WWDC2017から、次のハードウェアを考えてみる?
WWDC2017から、次のハードウェアを考えてみるというお題で話す機会をもらったので、そこで話した内容をメモ書き的に残してみる。
Apple社のWWDC世界開発者会議も、毎年年を重ねるにつれて、非常にオープンになってきている。そこから、今後のスマートフォンの流れをハードウェアの視点から見てみようと思う。
WWDC2017から、次のハードウェアを考えてみるというお題で話す機会をもらったので、そこで話した内容をメモ書き的に残してみる。
Apple社のWWDC世界開発者会議も、毎年年を重ねるにつれて、非常にオープンになってきている。そこから、今後のスマートフォンの流れをハードウェアの視点から見てみようと思う。
あまりに執筆が遅いのではと思ったので、遅いと思うか早いと思うかは別として、作業量の記録をしてみようと思いました。 やったことは:
シェルスクリプトの内容は以下のものです。 適当なデータファイル(progress_data.txt)に、日時と、執筆ファイルのバイト数を1行記録していきます。 執筆ファイル名は、“ch”+章番号+拡張子"adoc"としています。
nRF5で使えるリアルタイムオペレティングシステム(RTOS)を見てみました。RTOSとか、全然知識ないです。なので、ポエムです。
SenStick http://senstick.com を開発していて、イベント駆動の開発をC言語で自分で関数を組み合わせて作るのが辛くなってきたので、今時の開発ライブラリあるいはRTOSを使えば先人の苦労の結晶の恩恵で、楽ができるのかなと思ってRTOSを探してみました。
2017年1月時点で、nRF52のファームウェア開発は、S132 SDK 12.2.0 を使っています。その開発環境でのブートローダの作り方のメモです。NordicのDFUは、SDKのバージョンごとに変更が多く入ります。
ドキュメント: BLE Secure DFU Bootloader
まず、ブートローダをセキュアにするために、バイナリ転送に公開鍵暗号方式が使われます。 これまでのDFUには、書き込もうとしているファームウェアが正規の開発元が提供するものかどうかを確認する機能はありませんでした。ですから、DFUに入る方法さえ調べてしまえば、改造したファームウェアを正規のDFU手順で書き込むことができました。 セキュアになったDFUは、転送されたバイナリが開発元しか知らない秘密鍵で署名されているかどうかを確認します。この機能で、開発元しか、ファームウェア更新ができなくなります。
これは フリーランス残酷物語 Advent Calendar 2016 9日目の記事です。
クリスマスもお祭りならば、ネットのお祭りに参加するのも、また祭りです。見ているだけより踊ったほうがより楽しいので、書いてみます。
能ある鷹は爪を隠す、あるいは沈黙は金と言います。しかし、ネット経由でお仕事を募集している身で、またネットに露出しなければ存在すら認識されないため、定期的に書くことは生命線でもあります。