Googleから、ゲームプラットホームstadiaというのが発表されたそうで
はじめに
{% youtube W7hc4R8JAJY?t=997 %}
2019年3月19日、Gather around.でGoogleが見ているこれからのゲーミングのプレゼンテーションが始まりました。
方向性は
GoogleはすでにYouTubeという大きな動画プラットホームを持っています。その動画プラットホームの中で、ゲームプレイを放映するトッププレイヤーと、その視聴者というコミュニティができています。
{% youtube W7hc4R8JAJY?t=997 %}
2019年3月19日、Gather around.でGoogleが見ているこれからのゲーミングのプレゼンテーションが始まりました。
GoogleはすでにYouTubeという大きな動画プラットホームを持っています。その動画プラットホームの中で、ゲームプレイを放映するトッププレイヤーと、その視聴者というコミュニティができています。
新規にhexoをインストールして設定を見直したので、そのメモ。hexoのバージョンは 3.8.0。
これまでは、記事でしか使わない画像を、グローバルアセットとして使っていました。画像ファイルを post/post_imageに置いて、記事のMarkdownのテキストの中で { % img /post_images/画像ファイル名 %} と参照していました。記事名と同じフォルダの中に画像をまとめることで、記事と画像の紐づけはなんとかできるのですが、フォルダのある場所が異なるので、ちょっと気持ち悪さがありました。
家にあるエアコンや照明などの多くの家電は赤外線リモコンがあります。 Nature remo https://nature.global は、赤外線信号の送信と、気温などのセンサーを備えた数千円から1万円のデバイスと、クラウドからデバイスを操作する機能を提供します。
Nature remoで、アプリを設定して家に近づいたりなどの条件で機器をオンオフしたり、Amazon AlexaやGoogle Homeと連携して、音声での家電操作ができます。しかし、Nature remoの説明には、Siriとの連携がありません。
PushKitでデバイストークンが取れなくて、困っていました。原因は、バックグラウンドのオプション指定に、VoIPが含まれていないことです。
Xcode ver9.2では、アプリケーションターゲットのバックグラウンド・モードにVoIPがなくなっています。ですが、アプリケーション内部ではVoIPのオプションを見ています。Infoタグで、Info.plistの編集で手動で、バックグラウンドにVoIPを含めるようにします。
加速度の大きさで信号を出力するものを試作する案件に、micro:bitが使えるかと思い、試作に用いてみました。HEXファイル、iOSアプリのソースコード、アプリの動いている動画などのリソースは https://github.com/reinforce-lab/microbit_accs_siwtch にあります。
マイコンというハードウェアへのファームウェア書き込みは、書き込み装置が必要で、書き込み手順を覚えなければならず、誰でもできるものではありません。このマイコンボードであれば、誰でもファームウェア更新ができます。これなら、ファームウェアを書き込んだハードウェアを送付しなくても、HEXファイルを送るだけですむかもしれません。