1月29日 大垣 第2回iBeaconハッカソン
いただいた紙の名刺をスキャナで取り込みながら、第1回iBeaconハッカソンに出ていた、ビーコンのある領域に一定時間一緒にいた人たち間で、名刺的なデータを自動記録できるアプリケーションでも作っておけばよかったと、今頃思っている(同)わふうの上原です。
いただいた紙の名刺をスキャナで取り込みながら、第1回iBeaconハッカソンに出ていた、ビーコンのある領域に一定時間一緒にいた人たち間で、名刺的なデータを自動記録できるアプリケーションでも作っておけばよかったと、今頃思っている(同)わふうの上原です。
O2O(オーツーオー)は、オンラインとオフラインの購買活動がそれぞれ連携/影響しあう、またオンラインでの活動が実店舗での購買活動に影響をすることを示す用語です。出典 http://www.sophia-it.com/content/O2O
ネットワークと常時同期するスマートフォンが普及した今日では、もはやオンラインとオフラインを区別する意味はありません。経済活動の主体となる個人を軸にすえれば、スマートフォンや実店舗は、購買の手続きや支払いの窓口や、受け取り場所といった手段にすぎません。
iBeaconの、ブログ記事を書いたり、講演をしたり、勉強会でプレゼンしたり、ハッカソンが開催されたりと、ひと通り、iBeaconを伝えるべきところには伝え終わったかな、と思うので、ここらでぶっちゃけiBeaconってどうよ?、と乱文を書いてみようかなと思います。

2013年12月17日に、岐阜県大垣市 ドリーム・コア2Fメッセで、パブリックな建物を使った、おそらく世界でも初のハッカソンが開催されました イベントページ: https://www.facebook.com/events/772613819421404/。ハッカソンは、“ハック"と"マラソン"を組み合わせた造語で、開発者やデザイナが集まり集中的に共同作業をするイベントを表す言葉です。