わふうの人が書いてます。

iOSアプリケーション開発、BLEのファームウェアとハードウェア試作のフリーランスエンジニア。

ダイソンの掃除機と旧型ブラーバが一緒に収まるスタンドがありました

タイトルでもう書くべきことが尽きていますが、ダイソンの掃除機と、iRobotの床拭きロボット、旧型のブラーバが、山崎実業(Yamazaki)コードレスクリーナースタンドにちょうど収まりました。ダイソンの掃除機は、3000円くらいからあるギタースタンドや、石膏ボードにギターのヘッド部分を立てかけるスタンドを利用するなど、ギタースタンドが結構使えるのですが、今回は専用のスタンドを購入してみました。

写真のように、このスタンドに、Dyson V6 Fluffy(フラフィ)と、ダイソンの掃除機の予備ヘッドをおけるスタンドの奥側の隙間に旧型ブラーバが収まっています。旧型ブラーバには充電用のスタンドがありますが、このスタンドが奥側の隙間にちょうど収まりました。

山崎実業のコードレスクリーナスタンドは、掃除機の先端ツールを差し込む部分が、単なる板のプレートと、板を四角に折り曲げたタワーの2種類があります。プレートとツールの2つの製品の違いは、ツールを差し込む部分の形状だけです。どちらも6000円ほどの販売価格ですが、たまたまかもしれませんが、2020年5月の時点ではプレートが4000円台と大きな割引価格になっています。ツールの方は、6000円台と本来の希望小売価格のままです。

プレートの方が、大きな割引価格でお買い得です。ですが、ツールが金属を折り曲げた四角の部分にしっかり挿さりそうなのと、単なる板だと頭をぶつけた時に顔に刺さりそうな不安感があるという、根拠のない理由でタワーの方を購入しています。

こちらが、プレートのツール差し込み部分。

こちらが、タワーのツール差し込み部分。

プレート

タワー